不思議な体験は助けられているせいかもしれないのかな


お盆も終わりの週末。

でも今年のお盆は台風の進路でみな大慌てな移動だった。

短くもみな懐かしい人に会えたかな。

特に子供たちは。おじいちゃんおばあちゃんと。

 

久々に豚丼を食する昨日の夕刻。

玉ねぎとタレからみあう味はまさに牛丼以上かな。

 

今日はころっと変わって寿司を味わい満足する。

 

休みの時の楽しみはやっぱり食だもの。


死んだおばあちゃんが夢で謎の忠告を…私たちの不思議な体験

あなたは偶然では片付けられない不思議な体験をした事がありますか? 第六感が働いたのか、はたまた虫の知らせか…。

◆昨年、かわいがってくれた祖母が亡くなった

坂本綾子さん(仮名・32歳・派遣社員)は、子供の頃からかなりのおばあちゃん子でした。

「両親が共働きだったので、よく面倒見てもらっていましたね。祖母の影響で私は今でも、ひじきの煮物や、きんぴらごぼうなどの常備菜を欠かさず作る和食党になったんですよ」

綾子さんが大人なってからも、定期的におばあちゃんの家に遊びに行き、2人の好物の虎屋のようかんを食べるのが楽しみだったのだとか。

「ですが昨年、祖母(75歳)が肺炎で亡くなってしまったんです。ショックでしたし、本当に寂しかったですね…」

生前、おばあちゃんに「綾ちゃんの花嫁姿を見るまでは死ねない」と言われていた綾子さん。

「ホントそれだけが心残りで、花嫁姿を見せて安心させてあげられたら良かったのにって思います。なので、ごめんねって毎日祖母に手を合わせていたら…」

◆急に彼氏ができ、結婚前提のお付き合い&同棲開始

急に人数合わせで呼ばれた合コンで知り合ったKさん(30歳・会社員)から猛烈にアプローチされ、出会って2ヶ月でお付き合いをする事に。

「しかもKさんが『結婚を前提としたお付き合いをしたい』と言ってくれて、いきなり同棲する事になったんですよ。4年ぶりに彼氏ができただけでもとまどっているのに、ホント急展開過ぎて!」

そのままKさんの部屋に引っ越しをした綾子さん。2人の生活がスタートした数日後に…。

「祖母が夢に出てきたんですよ。もう嬉しくなっちゃって思わず『すごく優しい彼氏ができて一緒に暮らしてるよ』と報告しました」

おばあちゃんは、ニコニコと綾子さんの話を聞くと、表情が一変し…何かを訴えかけるように電気コードの束を持ち、それを床に叩きつけだしたそう。

「祖母が私の目を見つめて、一生懸命電気コードを叩きつけながら近づいてくるのですが…何を伝えたいのかさっぱり分からなくて」

目が覚めてからも、その夢が気になって仕方がありません。

◆おばあちゃんからの忠告の夢だった?

「そしたら、その翌日…ゲリラ豪雨からの落雷で家電がほとんど全部壊れてしまったんですよ」
同棲早々にテレビ、エアコン、冷蔵庫、パソコン全て買い替える事になってしまった綾子さんとKさん。

「その時ハッとして、あの夢はきっと祖母が“コンセントを抜いておかないと、落雷で家電が全部壊れちゃうよ”と教えてくれたに違いないと思いました」

おばあちゃんがせっかく渾身(こんしん)のパフォーマンスで伝えてくれたのに…理解してあげられなかった自分に腹が立つと悔やむ綾子さん。

「夢の中の祖母は、全く話さず動きだけで伝えようとしてくるので、ちょっと分かりにくくはありますが…よく考えたら正解できたんじゃないかな?と思いまして」

綾子さんは、次こそ絶対に当ててやると心に誓ったそう。

 

しかし不思議だとも偶然だとも思うけどおばあちゃんを想う気持ちが注意を促したんだろうね。

 

自分も何かするときにどうしても嫌な気が頭をよぎる場合は無理をしない。

だって今までの経験からとんでもないことに遭うことは目に見えているから。

無理して行って事故で死ぬ間際のようなことも幾度かあったから。今は嫌な気分の強い時は無理せずに流す。

 

これも何か未来を教えてくれていると思うよ。誰かが。

 

科学というまだ解明できていない人間社会では第6感がとても大切かもしれない。

 

この息道は何があってもおかしくない奇跡の空間を歩いているのだから。数十年と短くも長くも。


 

 

 

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日本中が大渋滞!台風のなか一斉に故郷への想いの大移動


多くが連休中のお盆という時期。

高速もあちこちで渋滞 新幹線も混雑 凄い人の流れ。

年に数回の人の一斉の流れが続く。

人はどんなに混雑で大変でも優しい顔を見あうために故郷に向かう。

自身の育った大地に戻るため。

 

それにしても関東まで海が波高くうねり始めている。

南の大渦巻きは幅が1600kmもあるという巨大さ。

少しずつ 少しずつ このお盆の渋滞のみなを直撃しそう。

 

自然は気まま この大地の生き物などお構いなし。

だからこの自然をよく観察しながら生きていくしかないもの 人も。


波にさらわれた娘を助けようと 沖に流された母親が死亡

11日午前11時半頃、神奈川県小田原の海岸で小5女児が波にさらわれた
消防隊員に救助され女児は軽傷だが、助けに向かった母親が沖に流され死亡。

事故当時、現場周辺は台風10号の影響で波浪注意報が出ていたという

このほか、千葉や愛媛、長崎県などでも、小学2年生の男児(8)ら計11人が海や河川で死亡した。またサーフィンによる溺死も目立つと。

 

最近多くが休みのせいか 海や山での事故も多い。

依然として車事故も多いけど特に今の海は脅威なはず。

北上を続けている超大型の台風 10号の影響が強くなっている。

 

夏は海で遊ぶという安易な気持ちでの水難事故。

もっと自然を感じなければ たった一つの命は守れない。

自然には度胸は要らないのだから。

 

子供たちを守ってやれるのは大人。

この海も 川も 遊ぶには慎重にも慎重かと。


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女子中学生サッカーの合宿で盗撮カメラ?監督逮捕に驚く!

みしみしミシミシと蝉の一斉の鳴き声がこだまする部屋。

この暑さも今までなら盆までとか言っていたけど

最近の夏は8月を簡単にスルー。

 

相当数の人が熱中症で亡くなっているとニュースで流れる。

そう考えれば人も強そうで弱いもんね

熱代謝でも死ぬのだから。

わずか1.6mmの皮膚の中に骨と臓器の集合体

その上にちょこんと顔と頭部が乗っているつくり。

とにかく生な肉体だから熱には弱い。

どんなに鍛えてもどうなるというもんじゃないから。

 

そうやって生きる数十年は大変だ。

でも何か自身がみな不死身だと今日も夢見て外に気を意識するばかり。

誰もこの真ん中にある心臓の鼓動意識しながら日々生きていることもなく当たり前の様な今の目の前の生活に余暇にと気を注ぐ。

 

でも自然体でいい 生きているからこそ ままに ままに かと。


女子中学生のサッカーチームの着替えを盗撮しようとした疑いで監督を逮捕。

東京・荒川区のNPO法人の代表理事で女子中学生のサッカーチームの監督・石尾潤容疑者(29)は8日午後6時ごろ、栃木県内の旅館で風呂の脱衣所に小型カメラを仕掛けた疑いが持たれている。

警察によると、石尾容疑者は7日からこの旅館でチームの女子中学生らと合宿中。
女子中学生がカメラを発見し、石尾容疑者が名乗り出たという。石尾容疑者は容疑を認めてる。

 

驚くのはこの監督の写真。

爽やかな情熱的な監督さんに見えるのに 子供たちに裏切り行為とは。

スポーツに情熱かけて監督業手にしただろうに

どうして変な脳の作用に狂わされるのかと思う。

 

日頃から性描写しか浮かばないんだろうねこの人の頭。

 

教え子の裸見て何が楽しいんだろうと思うよ。

普通の脳なら教え子の技術の汗とか進化に目がいくだろうに。

脱衣所に小型カメラを仕掛けたとかバカな行動にがっかりする。

 

でもこういう人たちが先生とかにも多々いる現状。

どうにか性癖とか今のAIで判別できないだろうかな。

この人 変態危険とかね。

 

子供たちは先生を信用するしかないのだから。



 

 

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もはや災害級の暑さだとニュースで流れるこの8月

夏 真っ盛りの8月は当然暑い。

この猛暑は南にいる大渦巻きの影響もある。

自然はこの大地を海上を冷やそうと動く。

 

東京都だけで熱中症で39名の方が亡くなったと。

もはや災害級の暑さだとニュースで流れるこの8月。

 

それでも仕事は毎日あるもんね。辛い。

 

そんなに頑張らなくても生きれる社会でないといけないのに。

そして今日も朝から額に汗して動き出す皆。



たった1つのタバコケースが繋いだ命 「これがなければ祖父も、私も…」孫の投稿に感動広がる

戦時中、敵からの銃弾がこのケースに当たったおかげで祖父は助かったそう。

祖父のタバコケース…
これは私の祖父の鉄のタバコケース
終戦間近、当時青年だった祖父は日本陸軍の最前線にいた…
そして、銃撃戦の中、胸に衝撃が走る…敵に撃たれた…瞬間
「あ、死んだな…」と思ったらしい
そのまま地面に倒れて、ふと気づくと…生きてた。
その時…

左胸のポケットに入ってたのがこの鉄のタバコケース… 片側は弾が貫通し、もう片側は玉の勢いが弱まったのか少し横にそれて貫通せず止まっていた… 薄さわずか1ミリ…… 終戦後帰ってきたじいちゃんは結婚し次の年の今日8月6日原爆の日、父が生まれる… そして…

その娘(私)には息子がいる… このわずか1ミリの薄い鉄板、これがなければ今私たちはここに存在しない……繋いでくれた命、繋げなかった命…日本が戦争をしていたことを知らない世代が増えていく中、この今は亡き祖父のタバコケースを見る度、あぁ…どうかこの子どもたちの生きる未来も
平和でありますようにと願わずにはいられない… 少しでも悲しいNEWSがなくなりますように… いつもはアホな事ばかり言うてるけど今日は少しだけ真面目な話…。

 

奇跡としか言えない命の繋がり。

 

戦争とは愚かな事だと誰もが思い散っていった多くの命。

 

その時代に生まれてきて毎日が緊張感だらけの戦いの場だったら?

目が覚めて確認する命。

 

当たり前のように自分らしく生きれる息道にはほど遠い人の世。

 

過去を振り返れば何度も何度も同じ過ちを繰り返す一部の人間達。

 

現代でも力の見せあいの国々で保つ社会。

 

現代でも戦争はどこかで起き泣いている子供たち。

 

らしく らしく 生きれない人々。

 

いくら科学が進もうとスマホが進化しようと

戦いを目指す不思議な生き物の人間。

 

先を予想し想いもある賢い生き物なのに臆病なせいか愚かな面も持つ感情の生き物。

 

戦いでは未来はないはずなのに。

それが分かっていても・・・。

 

 

 

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たった3mずれるだけで命の危機に陥る人が結構いるもの

夏は祭りの季節。

いろんな所で祭りや花火大会の催し。

行き交う うちわの舞の行列。

 

この季節の風景でもある夏。

みなが集まり生きざまのエネルギーを出しあう。

星空眺めて。


もしもたった今、3mほど左にテレポートしたなら…あなたの人生に何が起こる?」回答いろいろ

人生はちょっとしたきっかけで変わっていくものです。
「もしも今の場所から、強制的に左へ3mテレポートされたら、あなたの人生はどう変わりますか?」

●他人のアパートにいることになる。

●水族館の水槽でサメと一緒にいることになる。無事でいられるかどうかはわからない。

●いきなり空気が新鮮で暖かくなり、鳥がさえずっているのを19階から落下しながら聞くことになる。

たった3mずれるだけで命の危機に陥る人が結構いるものですね。と。

 

ホントに生きるこの時空はぎりぎりの世界だもんね。

 

3m違えばこの命も無くなることは確か。

 

確実に道路の真ん中 線路の上 高い所なんかでは。

 

そうやって危険のない所にこの身をいつも配慮し置く。

 

高速道路の運転とか凄いよね。

 

時速100km以上で突き進んでいるのだから。

 

そういえば車の進化も凄い。

今度出たスカイラインとかは高速では自動運転するそう。

車線変更とか 高速降りるときも 周囲を見ながら運転免許するそう。

 

怖そうでも模範の運転らしい。

 

遠くない未来ではみなそうなっているんだろうね。

 

いつも3mの範囲で生きているこの瞬間が大切。

 

今も 明日も 思いの中で生きる。



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